2008年10月3日金曜日

Weissenborn

081002_210年前にはこんなギターを所有していたことがあります。オリジナルのWeissenborn Type1です。とても乾いた良い音でした。



ステージでは滅多に披露することがありませんけれども、実はスライド・ギターも弾きます。ただ何故か歌いながら弾けないのですね…。
ボトル・ネックは今でも弾いていますがラップスタイルはバーのスラントがどうしても上達しなかったので諦めてしまいました。
そんなわけでWeissenbornも何台か所有していたエレクトリックのラップ・スティールもOahu社のを一台だけ残して手放してしまった。



昨夜のJeff Langのラップ・スティールギターの演奏とても素晴らしかったです。同様にアコースティックのラップ・スティールギターを演奏するDavid LindleyBob Brozmanのずっと先を行ってるように思いました。
あんなすごいのを見ちゃうとラップ・スティールギターまた挑戦してみたくなってしまいます。



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